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Change Log

v1.6.2

2021/03/31

  • 追加: 背景に画像をロードする機能をコントロールパネル上に追加しました。
  • 追加: 設定のセーブ/ロード機能を拡充しました。また、UDPメッセージによっても設定をロードできるようにしました。
  • 追加: MIDIコントローラについて、キーボードやマウスパッドとほぼ同様の手順でテクスチャが差し替えられるようにしました。
  • 修正: アプリ起動時、VRoid Hubのモデルを起動時に自動ロードしようとするとき、背景透過が有効だった場合も毎回無効になってしまう問題を修正しました。
  • 修正: 一部のモデルで、パーフェクトシンク中に目が潰れて表示されやすい問題を発生しにくくしました。
  • 変更: 内部的な変更として、コントロールパネル(WPF)のプログラムを大幅に改修しました。

v1.6.1

2021/01/31

  • 追加: タイピングやマウスを操作するとき、一定時間だけ入力が無ければ手をおろすようになりました。この機能はデフォルトでオンですが、詳細設定ウィンドウ>モーション>腕・ひじの該当項目をオフにすると、従来の動作に戻ります。
  • 追加: 詳細設定ウィンドウで、顔に関するモーション設定(※iOS連携を除く)を顔・表情タブに分離しました。
  • 追加: 詳細設定ウィンドウ > 顔・表情タブ > ブレンドシェイプにて、デフォルト表情のクリップが選択できるようにしました。
  • 変更: iFacialMocapによる顔トラッキングがロスした場合の挙動をやや遅くしました。

v1.6.0

2020/12/30

  • 追加: カスタムモーションを取り込む機能を追加しました。詳細はカスタムモーションを使うをご覧下さい。
  • 変更: GUIのデザインを全面的に変更しました。
  • 変更: キーボードのキーを押したときやマウスのボタンについて、押し下げている間は下げた姿勢になるようにしました。
  • 変更: MIDI入力をデフォルトで取得しないよう修正しました。これは、MIDIコントローラが多数接続されたPC上でパフォーマンス上の問題があったことの対策です。設定は詳細設定ウィンドウ>デバイス>MIDIで変更できます。
  • 修正: PC環境に依存して、表情を変化させたモデルの顔が正常に表示されない場合がある問題を修正しました。
  • 修正: iFacialMocapで顔トラッキングできていないとき、VMagicMirror上のアバター表示が原点に戻らなくなっていたのを修正しました。
  • 廃止: 仮想カメラ機能を完全に廃止しました。仮想カメラが必要な場合、OBS Studioなどの仮想カメラ機能を代わりに使用して下さい。

v1.5.0a

2020/11/01

  • 修正: v1.5.0で発生していた、VRoid Hubのログイン画面で認証コードが入力できない問題を修正しました。

v1.5.0

2020/10/31

  • 追加: (ベータ)webカメラでの顔トラッキングに高解像度モードを追加しました。このモードではCPU負荷が高い代わり、やや姿勢の追従が素早くなります。
  • 追加: マイク感度の設定機能を追加しました。
  • 追加: タイピング効果にButterflyを追加しました。
  • 修正: 特定のゲームでキーボード入力がキャラ動作に反映されなくなっていた問題を対策しました。
  • 変更: 背景を透過がオフの場合、ウィンドウの最前面表示が必ず無効になるようにしました。
  • 変更: 手下げモード時に体が横に動いたときの見栄えをやや改善しました。
  • 変更: パーフェクトシンク時以外に動作している、目の微細運動をやや大きくしました。
  • 変更: VRoidモデル専用で行っていた、まばたき時に眉ブレンドシェイプを制御する機能を廃止しました。同様の動作を実現したい場合、モデルをUnity上などで編集し、VRMBlendShapeProxyにて、BLINK_LBLINK_Rのクリップに眉が連動するようセットアップして下さい。
  • 変更: 顔トラッキングの方式をv1.3.0で使用していた方法に戻しました。
  • 変更: 仮想カメラ機能を配信タブから外しました。引き続き設定ウィンドウのウィンドウタブから仮想カメラ機能が使用できますが、v1.6.0で完全に廃止予定です。代わりに、OBS Studio 26.0で標準機能となった仮想カメラの使用を検討下さい。

v1.4.0

2020/09/24

  • 追加: つねに手下げモードを追加しました。このモードでは常に両手を下げっぱなしになり、体が並行移動しやすくなります。
  • 変更: ゲームパッドによるモーションについて、入力が激しいときの動きのバリエーションを増やしました。
  • 変更: iOS連携でパーフェクトシンクを使用中に、「リップシンクを続行」オプションが有効な表情切り替えをしていると、口、頬、あごのブレンドシェイプが適用され続けるようになりました。
  • 変更: 外部トラッキング機能が有効なとき、配信タブのwebカメラ選択部分に警告が表示されるようになりました。
  • 変更: 配信タブの表示からMIDIコンを削除しました。この表示オン/オフは設定ウィンドウ>レイアウトタブ>キーボード・MIDIから変更可能です。
  • 変更: 一部処理のパフォーマンスを改善しました。
  • 変更: webカメラによる顔トラッキングの実装方式をやや変更しました。ただし、これによる精度への影響はあまり大きくありません。
  • 修正: ゲームパッドのモーションについて、スティック入力で体が傾く機能がオフになっているとき、コントローラと手の位置がずれてしまう問題を修正しました。
  • 修正: 背景が透明な状態でVMagicMirrorの起動と終了を繰り返したとき、キャラクターウィンドウが徐々に大きくなってしまう問題を修正しました。
  • 修正: キャラクターウィンドウがモニターエリアの外側に行きにくいよう対策しました。
  • 修正: ビルトインモーション(グッドサイン、ろくろ回し)の実行後に手首がねじれてしまう問題を対策しました。
  • 変更: 配布ビルドのバイナリサイズを削減しました。

v1.3.0a

2020/08/27

  • 修正: v1.3.0のパーフェクトシンク使用時、アバターの右眉下げが反映されない問題を修正しました。

v1.3.0

2020/08/27

  • 追加: iOS連携時にパーフェクトシンクが使えるようになりました。詳細はパーフェクトシンクのTipsをご覧ください。
  • 追加: iOS連携やwebカメラを使用していないとき、マイク入力によってアバターをランダムで動かせるようになりました。
  • 変更: webカメラ使用時の頭部トラッキング精度を改善しました。
  • 追加: 眼球の回転量を調整できるようにしました。詳細設定ウィンドウのモーション > > 目の動きの大きさから設定できます。
  • 修正: 背景を透明にしたとき、アバターが縦に引き伸ばして表示されてしまう問題を修正しました。
  • 修正: webカメラ使用時、視線で「固定」を選んだときの動作に問題があったのを修正しました。
  • 修正: その他、細かい不具合を修正しました。

v1.2.0

2020/07/30

  • 修正: 外部顔トラッキングを初めて使用する際に起きていた不具合を修正しました。
  • 変更: Unityバージョンを2019.4に更新し、パフォーマンスを向上しました。
  • 変更: 内部処理を見直し、パフォーマンスを向上しました。
  • 変更: 色空間(Colorspace)をGammaからLinearに変更しました。また、この変更にあわせてライトのデフォルト色を完全な白(#FFFFFF)に変更しました。ライトの色や強さは詳細設定ウィンドウのエフェクトタブ>ライトから変更できます。

v1.1.0

2020/06/26

  • 追加: 外部トラッキングアプリ(iFacialMocap)との連携機能を追加しました。
  • 追加: Word to Motion機能による表情切り替えで「リップシンク続行」が選べるようになりました。
  • 追加: VMagicMirror.exeのあるフォルダにbackground.jpgまたはbackground.pngという画像ファイルを配置した場合、背景として読み込むようになりました。
  • 修正: タイピングをランダム化する機能を追加しました
  • 修正: フリーレイアウトモードの編集結果が保存されない事がある問題を対策しました。

v1.0.0

2020/05/22

  • 追加: ライセンスについて、バイナリ配布版に対するリバースエンジニアリングの注意事項を追加しました。
  • 追加: VRoid Hubからモデルをロードできる機能を追加しました。
  • 追加: 顔トラッキングがロストしたとき、自動でデフォルト位置に戻る機能を追加しました。
  • 変更: 顔の姿勢にもとづく体の動きを大幅に改善しました。
  • 変更: モデルロード直後の姿勢を手が下がったポーズに変更しました。これにより、モーションタブのタイピング/マウス動作を反映をオフにしておくことで、棒立ち状態のままVMagicMirror使うのがより簡単になります。
  • 変更: 設定ウィンドウの設定のうち、モーション>腕・ひじ>プレゼン風に右手を動かす>補助ポインターを表示のデフォルト値をオフに変更しました。
  • 修正: 影の奥行きを小さくしたまま影をオフにしたとき、キャラの眉などが消えてしまう問題を対策しました。
  • 修正: Standardシェーダーを使用する一部キャラクターのシェーダーが正常に読み込めていなかった問題を対策しました。

v0.9.9a

2020/04/19

  • 修正: 仮想カメラをオンにしてキャラ画面からフォーカスを外したとき、画面が更新されなくなってしまう問題を修正しました。

v0.9.9

2020/04/19

  • 追加: 仮想カメラ出力機能を追加しました。
  • 変更: 肩のモーションを改善しました。
  • 変更: VMagicMirrorを配置したフォルダのパスがマルチバイト文字(全角文字)を含むとき、顔トラッキングが動かない可能性がある旨を警告で表示するようにしました。
  • 修正: 一部のPC環境でキャラクターの顔テクスチャがロードできない事がある問題を対策しました。

肩のモーション改善はデフォルトで有効ですが、アバターとの相性や好みに応じて従来のモーションに戻すこともできます。詳細設定ウィンドウのモーションタブ > 腕・ひじ > 肩モーションの補正を有効化のチェックをオフにすると、従来の動き方になります。

v0.9.8

2020/03/24

  • 追加: ウェブカメラによる簡易的なハンドトラッキングをサポートしました。利用にはウェブカメラが必要です。
    • 配信タブで顔とセットで手もトラッキングをオンにすることで使えます。
  • 変更: Word to Motionでデバイス割り当てにキーボード (数字の0-8)を選択しているときであっても、キーボードやマウス操作を反映し続けるようにしました。
    • キーボードやマウスの操作で腕が動くのを止めたい場合は、設定ウィンドウのモーション > 腕・ひじ > キーボード・マウス操作を反映のチェックをオフにします。
  • 変更: 内部的にややパフォーマンスを改善しました。
  • 修正: ソフト起動直後にタイピング動作が無効になっているとき、手が極端に折れた見た目になってしまう問題を修正しました。

v0.9.7a

2020/02/22

  • 追加: v0.9.7で追加した「マウスで一人称視点を操作するタイプのゲームをプレイしているとき、右手が動かなくなる事があるのを対策」する機能について、対策モードのオン/オフを追加しました。
    • 設定ウィンドウのモーション > 腕・ひじ > 右手のマウス動作をFPS対策モードにするをオンにすると機能がオンになります。
    • このオプションはデフォルトでオフになっています。これは、ペンタブレットや画面タッチの操作と相性が悪いためです。

v0.9.7

2020/02/22

  • 追加: PS4コントローラに対応しました。設定ウィンドウでレイアウト > ゲームパッド > DirectInputを使用をオンにすることでPS4コントローラを検出します。
  • 変更: 不具合修正のため、マウス操作時の右手の動き方を変更しました。この変更により、素早くマウスを動かすと多少滑るような動きをすることがあります。
  • 修正: マウスで一人称視点を操作するタイプのゲームをプレイしているとき、右手が動かなくなる事があるのを対策しました。

- (exeの更新なし)

2020/01/24

  • 変更: ウェブページを更新しました。

v0.9.6

2020/01/13

  • 追加: Word to Motion機能について、VRMの標準ブレンドシェイプ以外でも、キャラに登録されたブレンドシェイプクリップならば選択できるようになりました。
  • 追加: MIDIコントローラによるモーション、および表情制御に対応しました。
  • 変更: 顔トラッキング時、デフォルトではキャラクターが前後方向に移動しないようにしました。設定ウィンドウのモーションタブで顔・表情の設定を変えると、従来どおり前後移動もするようになります。
  • 変更: フリーレイアウトモードについて、非表示デバイスは編集対象から外すようにしました。
  • 変更: 内部的にパフォーマンスをやや改善しました。

v0.9.5

2019/12/14

  • 追加: ゲームパッドの表示
  • 追加: キーボード、タッチパッド、ゲームパッドの位置を編集するモード
  • 変更: タイピングとタッチパッドのモーションをやや変更
  • 変更: ダイアログの表示をWindows標準ではない専用表示に変更
  • 修正: v0.9.4でキーボード表示時の描画負荷が重かったのを対策
  • 修正: URLをクリックしてもリンク先へ移動できていなかった不具合の修正

v0.9.4

2019/12/07

  • 追加: カメラ視点のクイックセーブ/ロード
  • 追加: 画像処理依存でないまばたき動作について、首振り、眼球運動、発話の切れ目で瞬きしやすくなる機能を追加
  • 修正: キーボードが見える設定のときに下から覗き込んでも見えなかった問題の修正
  • 変更: カメラトラッキング時のまばたきに関して「顔トラッキング中も自動でまばたき」のデフォルト値をオフ→オンに変更
  • 変更: カメラトラッキング時の頭の動きをやや遅く変更。
  • 変更: (内部的な変更)コンフィグGUIのフレームワークについて、ビルド方法を変更。この変更により、v0.9.3とは異なり、v0.9.4の設定アプリフォルダにはVMagicMirrorConfig.exeを含む多数のファイルが配置されますが、基本的な機能はv0.9.3と共通です。

v0.9.3

2019/11/09

  • 追加: 風の演出機能。(コントロールパネルの配信>表示、詳細設定ウィンドウのエフェクト>)
  • 追加: 顔トラッキングで左右反転をオフにする機能(詳細設定ウィンドウのモーション>以下)
  • 追加: MODのロード機構
  • 変更: 視線の動きで「ユーザー」か「マウス」を選んだとき、キャラクターが背中を向けていても首の動きが破綻しにくくなるよう改善
  • 変更: 詳細設定ウィンドウで、光や影の調整ができるタブの名称を”ライト”から”エフェクト”に変更
  • 変更: (内部的な変更)コンフィグGUIのフレームワークを.NET Core 3.0に変更。この変更により、設定アプリフォルダにはVMagicMirrorConfig.exeという単一のファイルが配置されるようになります。また、各バージョンで初回のみ起動がやや遅くなります。

v0.9.2

2019/10/26

  • 追加: キーボードの数字キーでもWord to Motionのアイテムを実行できる機能を追加
  • 変更: ゲームパッドを持っているときの動きを改善
  • 修正: 起動直後の首と手の動きが不自然になりにくいよう対策
  • 削除: ゲームパッドの表示/非表示の切り替え機能を削除(v0.9.0時点で何も表示しないようになっていたため)

v0.9.1

2019/10/14

  • 追加: ゲームコントローラ入力でも表情/モーションを実行できる機能
  • 追加: “Wort to Motion”で実行できる機能に「いいね」動作を追加
  • 変更: プレゼンモード時のキーボード打鍵をすべて左手で打鍵したモーションにするよう変更
  • 変更: プレゼンモード時の腕の伸び具合を自動調整するよう変更
  • 変更: 手首がねじれにくいようにモーションを変更
  • 変更: セキュリティソフトに危険なソフトと認識されにくいよう内部挙動を変更

v0.9.0

2019/09/29

  • 追加: タイピングすると表情を切り替えられる”Word to Motion”機能
  • 追加: スクリーンショットの撮影
  • 追加: タイピングやマウスで手が動かなくなる直立モードのサポート
  • 変更: ゲームコントローラ操作時の動きを、家庭用コントローラに近い見た目に変更
  • 変更: 眼球の動かし方の修正 (微細な眼球運動の追加)
  • 変更: 内部的なソースコードの改修
  • 修正: EU圏のWindows OSでキャラが表示されなくなる不具合の修正
  • 修正: 瞬きモーフが無いキャラで不自然な縦の眼球運動があった不具合の修正

v0.8.7

2019/08/04

  • 追加: タイピング時にエフェクトが出せる機能
  • 追加: 顔トラッキング中でも自動のまばたきを適用できる機能
  • 変更: 顔トラッキング時の頭部について、左右に首を振る動きが反映されるよう変更

v0.8.6

2019/07/22

  • 追加: プレゼンモード時に強調表示ポインターを表示
  • 追加: 条件つきでキャラ全体を半透明化するモードを追加
  • 修正: 特定のVRMモデルがv0.8.4およびv0.8.5で読み込みに失敗していたのを改善

v0.8.5

2019/06/15

  • 追加: UIにアイコンを追加
  • 修正: 設定ウィンドウが2つ以上表示できてしまう問題を修正
  • 変更: CPU負荷を抑えるよう内部処理を改善
  • 変更: 影の見栄えを改善したほか、クオリティ設定に応じて画質がきちんと上下するよう修正
  • 変更: 顔トラッキング無効時の待機動作をやや大きめに変更

v0.8.4

2019/06/05

  • 修正: テクスチャに透明部があると影の見栄えがおかしくなっていた問題を修正
  • 変更: デフォルトのライト、影設定を変更
  • 変更 (内部変更): UniVRMのバージョンをv0.53.0に引き上げ

v0.8.3

2019/06/02

  • 追加: キャラ背後に影を表示
  • 追加: ライトと影の向きについて、調整UIを追加(設定ウィンドウ > ライト)
  • 変更: デフォルトのカメラFOVを60度から40度に縮小
  • 変更: フリーカメラモードでカメラを回転するとき、なるべくキャラ中心に回転するような動かし方に変更
  • 変更: 背景を透過した状態でキャラをドラッグするとき、完全に透明な部分は掴んでもドラッグしないよう修正
  • 修正: VRMロード時のUIが崩れにくいよう対策
  • 修正: 顔トラッキングを有効にして起動したとき、一度も顔検出していないと眉が下がり過ぎる問題を対策

v0.8.2(a)

2019/05/21

  • 追加: コントロールパネルの右上に「マニュアルを開く」リンクを追加
  • 変更: 顔トラッキングの有効時にFPSが下がりにくいよう内部的に変更

v0.8.2

2019/05/19

  • 修正: v0.8.1で、Windows再起動などの後にキャラ位置がおかしくなる事があった問題を修正
  • 修正: “g”と”h”など、左手と右手が近づく位置のキーを入力すると手が被ってしまっていた問題を修正
  • 追加: カメラのFOV(視野角)が変更できる機能(設定ウィンドウ > レイアウト > カメラ)
  • 変更: 顔トラッキングが軽量化するよう内部処理を変更
  • 変更: 顔トラッキング中に薄めになったら目を閉じるよう挙動を変更
  • 変更: プレゼンモード時に以前より指先とマウスポインタ位置が近づくよう挙動を変更
  • 変更: マウスパッドを常時非表示になるよう変更(キーボードの右端と重複しているため)

v0.8.1

2019/05/12

  • 「キャラの体格で補正」ボタンを追加
  • キャラクターウィンドウの解像度ダイアログを廃止するかわり、ウィンドウが透明でなければ直接つかんでリサイズできるよう変更
  • 眉毛の動かし方を調整する機能を追加
    • VRoid Studio製モデルとAlicia Solidでは自動調整するよう機能を追加
  • Windowsのスタート時に自動で立ち上がる機能を追加
  • 旧バージョンからの設定引き継ぎ機能を追加(※v0.8.0以降の設定のみ引継ぎ可能)
  • リップシンクを無効化すると口が開きっぱなしになる不具合を修正

v0.8.0

2019/05/04

  • 顔トラッキング機能を追加
  • マニュアルを全面刷新
  • GUIのレイアウトを全体に見直し、コントロールパネルと設定ウィンドウを分割
  • VRoidStudio 0.6.3以降の出力モデルでのみ眉毛が動く機能を追加

v0.1.6a (v0.16a)

2019/04/28

  • v0.1.6で手首の角度が大幅にずれる不具合があったのを修正

v0.1.6 (v0.16)

2019/04/27

  • フリーカメラモードを追加
  • プレゼンモード(マウス位置を指さす機能)を追加
  • キャラクターの脇をしめる機能を追加

v0.1.5 (v0.15)

2019/04/20

  • リップシンクで使うマイクを可変にする機能を追加
  • キャラクターウィンドウを閉じたときにコントロールパネルも閉じる機能を追加
  • 一部のVRMでリップシンクとタイピング時の指が動かなかった問題を修正

v0.1.4 (v0.14)

2019/03/29

  • コントローラ入力でキャラクターが動く機能を追加

v0.1.3 (v0.13)

2019/03/22

  • リップシンク機能を追加
  • UIの日/英切り替えをサポート

v0.1.2 (v0.12)

2019/03/17

  • キャラクターウィンドウの表示位置を記憶する機能を追加
  • キャラクターの肘や肩が大きくねじれる事がある問題を修正
  • PrintScreenキーの打鍵位置がおかしかったのを修正

v0.1.1 (v0.11)

2019/03/14

  • 手とキーボードの距離が調整できる処理を追加
  • キャラクターウィンドウとコントロールパネルの初期位置がずれやすくする処理を追加
  • デフォルトでフルスクリーンにならないようにする処理を追加

v0.1.0 (v0.1)

2019/03/13

  • BOOTHへ公開